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2008年9月27日

2008年09月24日(水)伊豆海洋公園のダイビングログ


海洋公園25  2008年09月24日(水)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2008年09月24日(水)海洋公園晴24℃南西-中24℃5~10m5mmスーツ

超久しぶりダイビング


2006年05月17日(水)以来の海洋公園です。
と言うか、ダイビング自体1年と3ヶ月ぶりです。
久しぶりにダイビング器材を見てみたら、ホコリがかぶっていて、
ウェットスーツなんかはうっすらカビが生えていました。

見たって分からないけれども、一応器材をチェックしてみると、
レギュレターのホース金属部分が緑色になっていたので拭いたり、
BCにくっついているカラビナが動かないので、シリコンスプレーで動くようにしたりと、
1年という年月を感じながら、器材を磨きました。

今回は、
ダイビング以外の所で知り合ったお友達が実はダイバーで、
その人が海洋公園へ行くというので、付いていくことになりました。

海の様子


海洋公園というと気になるのは、エントリー口の波の様子。
結構波立っていました。
久しぶりのダイビングなんだから、もうちょっと穏やかなのが良かったです。

浅い所は、揺れていて砂かなんかが舞っていて、あんまり見えない感じでした。
下の方は少しましでしたが、太陽が届かず暗かったです。
お魚はアジとかイカとかネンブツダイとかハナダイとか、相変わらず豊富です。

エントリーとエギジットが分かれてる


前は、エギジットもエントリーも海に向かって右側のロープだけでしたが、
エギジット用に左側にロープが張ってあって、
従来から有るロープはエントリー専用になっていました。

エントリーする時はなんにも気が付かなかったのですが、
エギジットする時、いつもと感じが違うなと思い、
水面から顔を上げたら、ロープが2本になっているのに気が付きました。

休日なんかは渋滞ポイントだと思うので、
2本にしたのは良い事だと思いました。

ちなみに、エギジットロープの所にカエルウオがいるのを教えてもらいました。
波に揺らされながら、観察しました。
可愛かったです。

なんか寒い


1本目なんだか寒いなと思っていたのですが、
終わり頃背中のチャックが最後までしまっていないのに気が付きました。
動くたびに水が入れ替わっていて寒かったようです。

2本目はしっかりチャックを閉めたのですが、
やっぱり最後の方は少し冷えてきました。
フードベスト着れば良かったです。
それとも、もうこのウェットスーツ替え時かもしれません。



この日撮影した壁紙費用

9月のログ , 2008年のログ , 海洋公園のログ

2004年9月28日

2004年09月28日(火)大瀬崎のダイビングログ






大瀬崎21  2004年09月28日(火)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2004年09月28日(火)大瀬崎晴28℃北東-弱26℃内10m外15m5mmスーツ

昨日の雨から一転して良い天気になり海の中も明るくなりました。午後には雲が多くなってきましたが、気温は28℃と真夏のような感じでした。
今日のダイビングはいろいろなことがありました。

首がキモイ


朝起きて鏡を見るとビックリしてしまいました。
右耳の下からのど、アゴ。またのどを通り左耳の下までミミズ腫れができていました。
痛くもなく、ちょっと痒いかな程度なのですが、見た目のあまりのキモさに落ち込みました。



バルブから空気漏れ


器材をセッティングし終わってタンクバルブを開けてみると、「シューッ」と空気の漏れる音が・・・。
よーく見てみるとOリングのあたりからぷくぷく泡がでていました。
ファーストステージを取ってOリングを見てみると亀裂が入っていました。
こんな事、今まで無かったのでやはり器材のチェックは重要だなと思いつつ、
Oリングを交換してもらいました。
そして、再度タンクバルブを開けてみると、またしても空気の漏れる音がしました。
今度は音はするものの、どこから空気が漏れているのか見た目では分からないので、
器材洗い桶の中に器材を沈めてみました。
すると、タンクバルブのあたりから空気が漏れているのが確認出来ました。
その状況をガイドの人に確認してもらいタンク交換をして、
事なきを得ました。

電池が逆


こういう日はいろいろあるもので、やっと機材セッティングを終了して洗い桶に沈めてあったカメラを取り出して
富士山でも撮影しようと思ったら「カメラの電源がつかない・・・。」
1本目は諦めて2本目からにしようかなと思ったのですが、
何となく諦めがつかず、エントリー直前に中をあけてみることにしました。
とりあえずハウジングをあけて、カメラの電池を確認してみると・・・。
なんと、電池の+と-が逆に入っていました。
「こんなに慌てた感じでカメラをセッティングして大丈夫かなぁ・・・。」と
心配でしたが、何事もなかったように撮影することができました。

足がつる


湾内の木の枝を沈めてあるところには、イバラタツミナミハコフグがいます。
ミナミハコフグは可愛いので夢中になって見ていました。
上のほうから見ていたとき、水底に手をつく感じで枝を触ってしまいました。
触った瞬間「あ!」っと思い、手を離したのですが自分のバランスが崩れてしまいました。
このまま墜落してしまったら、木の枝を破壊してしまうので必死にこらえたら、
バランスをすぐに取り戻す事ができ、枝を折ることもなく済みました。
しかし、必死だったときに足に変な力が入ってしまったらしく、
足がつってしまいました。
すぐに治りましたが、我ながら「アホ」だなと思いました。


ゴンズイとのふれあい

生態観察ガイド 伊豆の海水魚のゴンズイのページに、
うまく近づけば体をつついてくれると書いてあったのを読んで、何時かやってみたいなと思っていました。
今回のダイビングでうまい具合にチャンスがあったのでチャレンジしてみました。

手袋越しでしたがツンツンとつつかれました。
ゴンズイは毒を持っていて怒らせると大変なので、ちょっと緊張しましたが、
楽しかったです。




下調べ9月26日この日撮影した壁紙費用


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2004年9月27日

2004年09月27日(月)大瀬崎のダイビングログ






大瀬崎20  2004年09月27日(月)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2004年09月27日(月)大瀬崎雨24℃北東-中25℃内8m外12m5mmスーツ


本降りの雨


1本目は湾内2本目は外海という感じで潜りました。
両方ともエントリーするときは曇りなのですが、エギジットするときは本降りの大雨でした。
エギジット直後ウェットスーツで雨に当たるのはなかなか楽しいなと思ったのですが、外海から台車を押して歩いている内に段々と寒くなってきました。

バディのマダイ


40cm位の大きさのマダイが目の前を通り過ぎました。「あっ!」っと思い遠ざかるマダイを見ていると、私たちの後ろ5m位のところでUターンして
また私たちの方へやってきました。
結局10分近く私たちの回りをウロウロしていたのでマダイと一緒に潜っているような感じがしてきました。


アゴがチクチク


湾内でエギジットする為ゴロタ付近に来たときに、アゴがチクチク痛くなりました。
何かにさされた気がしたので
手であおったり、オクトパスから空気を出してアゴにかけたりしてみましたが、
何の効果もなくされるがままのような気がしました。
陸に上がってきてからアゴを見てみるとポツポツと赤くなっていました。




下調べ7月26日この日撮影した壁紙費用

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2004年9月14日

2004年09月14日(火)大瀬崎のダイビングログ






大瀬崎19  2004年09月14日(火)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2004年09月14日(火)大瀬崎晴29℃南西-弱27℃内8m外13m5mmスーツ

今日も午前湾内、午後外海という感じ潜りました。


湾内


なんか昨日よりも明るい感じがしました。

魚たちも沢山いてイシダイの幼魚やカゴカキダイなんかがどんどん私の方に近寄ってきます。
いつもは逃げる魚たちが何でこんなに人間に近寄ってくるんだ??と思っていたら、
餌付けをしている人たちがいました。
餌付けして良いの?と疑問に思ったり、魚がいっぱいいて楽しいから良いか!と思ったり複雑な気分で、
餌付けの様子を見ていました。

外海は左へ右へ


今回のダイビングは移動距離は長かったもののあんまり泳がずにすみました。

一本松からエントリーしてまずは門下方面へ、昨日と違い今日は流れがあり流れに逆らうように海底を這って進みました。
流れにさらされながら魚の観察・・・。流れていると魚たちはあまり逃げないので結構楽しかったです。
門下付近から大川下付近までドリフトダイビング大川下でエギジットするのかなと思っていたら、
こんどは浅いところでさっきとは逆の方向で流れていました。
そのまま逆方向に流されて結局一本松でエギジットしました。
こういう方向の異なる潮が重なっているのを二枚潮というらしいです。




下調べ7月12日この日撮影した壁紙費用

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2004年9月13日

2004年09月13日(月)大瀬崎のダイビングログ






大瀬崎18  2004年09月13日(月)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2004年09月13日(月)大瀬崎晴29℃南西-中27℃内8m外13m5mmスーツ

大瀬崎に行くまえ下田でダイバーが漂流したというニュースを聞いたのですが、
前泊したホテルフォーミュラ1沼津インターでテレビを見ていたら
大瀬崎の湾内でも事故があったと言うニュースをやっていました。
自分がダイビングに行くときに、事故が立て続けに起きているので改めてダイビングって怖いなと思いました。

湾内の様子


湾内はまるで湖のように凪いでいました。
今回潜るのは久しぶりなので、一本目は湾内と言うことにしました。
最近台風続きであまり透明度が良くないと言うことだったのですが、
日に日に回復してきているようです。
水面付近が白く濁っている感じでしたが、ちょっと潜れば海の青い色が感じられ結構良い感じでした。


水温が27℃とかなり良い感じです。3年前にかったペラペラの5mmスーツで気持ちよく潜ることができました。


湾内には魚がウジャウジャいました。秋って感じです。

外海の様子


午後になって風が吹いてきました。午前中はどうだったか知りませんが外海は若干波がありました。
外海行くなら午前中だったかな・・・。と思いつつ一本松に潜りました。
ちなみに門下のスロープがこの前の台風で壊れてしまったらしいです。


透明度は外海の方がやっぱり良かったです。
海の中は流れもなく穏やかな感じでしたがエギジットするとき波立っていたためこけそうになってしまいました。





下調べ7月12日この日撮影した壁紙費用



9月のログ , 2004年のログ , 大瀬崎のログ

2003年9月25日

2003年9月25日(木)城ヶ島のダイビングログ





城ヶ島2 2003年9月25日(木)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2003年9月25日(木)城ヶ島雲25℃南西(弱)23℃8m5mmフルスーツ

雨が降るかも知れないと言うことだったのですが、ダイビングをしている時は雨は降らず、器材を片付けているときにぱらぱらと降ってきたくらいでした。

今回は耳大丈夫


この前城ヶ島で潜った時ボートダイビングが久しぶりだったためかなり焦ってしまいました。
ロープ潜行なのでゆっくり潜行すればいいものを焦ってしまい、耳が抜けていないのに潜行して見事に鼻血を出しました。
しかし、失敗から学んだ私は海面から顔を出している状態で一回耳抜きして、ゆっくりと潜行することで耳抜きをすることが出来ました。

遺跡?


海底から高さ10mくらい、縦横5m×5m位の巨大なコンクリートの塊を3つ見ることが出来ました。
これは、ケーソンと言うもので海で工事をするときにケーブルとかをかける重りにするそうです。
しかしデッカカッタです。
ケーソンの上部から海底を覗き込むとドロップオフになっていてちょっと面白かったです。
最近のものなので遺跡ではありませんが何百年か経ったら遺跡になること間違い無しって感じです。
ちなみにこのコンクリートブロックはテトリスと呼ばれているみたいです。

晴れていれば・・・


ダイビングサービスに着くなり「透明度良いですよ」「潮が良いですよ」と言われたのでさらに期待しました。
潜って見ると、海の中はかなり見通しは良かったもののやはり暗いという感じはしました。
晴れていて日光が入ればもうちょっと明るかったような気がします。
2~3日前は20mと言う透明度だったらしいですが、ちょっと残念ですね、
私は今日みたいな海のことを「濁っている」と考えますが、城ヶ島では「結構いい」という感じらしいです。
見解の相違って事でしょうか・・・。

鯉のぼり


1本目は海面も海中も穏やかな海だったのですが、2本目は海面は穏やかなのに海中は結構流れていました。
浮上するとき5m位のところで3分間安全停止をするのですが、潜行ロープにつかまっていると
まるで、自分が鯉のぼりの鯉になったようになりました。
この流れに相当ビビっていたらしくロープを握り締め過ぎて、両腕から肩にかけて筋肉痛になりました。

マダイもダイビングメンバー


流れていると魚を間近に見ることができてとても楽しいです。
お造りにしたら1万円はくだらないと思われる立派なマダイが2本目潜っている時間ずーっと私たちの周りをうろうろしていました。
あまりにいつも一緒にいるのでマダイもこの後ログ付けに一緒に参加するんじゃないかと思うくらいでした。


下調べ9月25日この日撮影した壁紙 なし費用



9月のログ , 2003年のログ , 城ヶ島のログ

2003年9月18日

2003年9月17日(水)伊豆海洋公園のダイビングログ






海洋公園11  2003年9月17日(水)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2003年9月17日(水)海洋公園晴30℃北東-弱23℃8m5mmフルスーツ

透明度は悪かった・・・


海洋公園は透明度が良いと勝手に思い込んでいるのですが、今日は透明度が悪かったです。しかし、昨日はもっと悪かったらしいです。
35m位まで潜ると冷たい潮が入っていてかなり透明度が良かったので、ガイドの人は一生懸命で深く潜ろうとしていました。
私としては、透明度より浅いところで安全ダイビングと言う気がして、あんまり深くは行かないようにしました。

バルブは反時計回りにひねると開きます。


2本目の時20m位のところで急に空気が吸いづらくなりました。オーバーホールしたばかりなのに故障かなと思いながら、
残圧を確認すると120になったり30になったり60になったりしていたので、バルブが開いてないのだとすぐ分かりました
で、誰かに開けてもらおうと思ったのですが、スレートに書いて→理解してもらい→開けてもらうと言うプロセスを考えると、
自分で開けたほうが早いなと思いました。また、開けるつもりが閉められたらヤバイような気がしました。
横を泳いでいる人のバルブを確認して開ける方向をしっかりと確認してから、左手でタンクを持ち上げて右手でバルブを開けたら大丈夫でした。
今回の出来事でバルブをどっちにひねれば開くのかを覚えることができました。(反時計回り)
ちなみにバイクに乗っている物まねをする時、両手を軽く握り、右手を手前にひねりながらブーンブーンとやったりしますが、
バルブはバイクのスロットルとおんなじ方向にひねれば開きます。

アオリイカの台風占い


アオリイカは台風が沢山来る年は深いところに卵を産み、
台風があまり来ない年は浅いところに卵を産むらしいです。
戦後最大の台風をはじめ何度も台風が来た去年は、水深40m位のところに卵を産んだらしいです。
と言うことで、アオリイカが深場に卵を産んだ年は台風に注意と言うことらしいです。


下調べ9月16日この日撮影した壁紙費用



9月のログ , 2003年のログ , 海洋公園のログ

2002年9月29日

2002年9月29日(日)雲見のダイビングログ





2002年9月29日(日)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2002年9月29日(日)雲見雲/晴25℃25℃20m5mmスーツ

雲見では、港から、船で2分ぐらいの所にある牛着岩と言う岩に、1日分のタンクを持ってよじ登りお昼ご飯もその岩の上で食べるダイビングスタイルがあるのですが、
去年に続き、普通のボートダイビングをしました。
それにしても、雲見って頭の上をボートがかなり頻繁に航行する為、潜っている時「キュイ~ン!!」と言うスクリューの音が頻繁に聞かれかなり怖いです。
今回は、うねりと流れがあり、最初流れに逆らって泳ぎ後半流れに身をまかせる、プチドリフトダイビングをしたりしました。
流れがあった為か、マアジのもの凄い群れを見ました。その群れの中にでっかいブリがいたりして、イヤー凄かったです感動しました。

耳と鼻


ボートダイビングでは緊張して耳が抜けづらかったりしてたのですが、
西伊豆1泊2日の第2日目で昨日潜っているのと、潜行直前耳抜きはやっぱり効果的みたいで、耳抜きも楽でした。

費用



9月のログ , 2002年のログ , 雲見のログ

2002年9月28日

2002年9月28日(土)大瀬崎のダイビングログ





2002年9月28日(土)  このページのtopへ
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2002年9月28日(土)大瀬崎雨25℃23℃5m5mmスーツ

「初」雨の日ダイビング


ダイビングを初めてから1年ちょっとになりますが、ほとんどの日が晴か曇りで雨になったことがありませんでした。が・・・、
今日は初の凄い雨の中でのダイビングでした。
大瀬崎は砂利浜にシートを敷き、そこで着替えたり荷物を置いたりします。
しかし今日は、車の中でウエットまで着替え、器材を持って雨に濡れながら砂利浜に向かいました。
1本目と2本目の間の水面休息の時、雨が弱くなってきたのですが、それでも小雨の中、ダイソーで買ったカッパを着てしのぎました。
海に潜るので、どっちみち体は濡れるのですが、やっぱり雨の日のダイビングはちょっと大変です。

耳と鼻


マジメに耳鼻科に通っていて、季節的にも鼻に優しい季節なので近頃は鼻の調子が良いです。
さらに、潜行時レギュレターをくわえる直前に耳抜きをするのは効果抜群みたいで、難なく耳抜きをすることが出来ました。
やー良かった良かった。

費用



9月のログ , 2002年のログ , 大瀬崎のログ

2002年9月21日

2002年9月21日(土)伊豆海洋公園のダイビングログ






2002年9月21日(土)  このページのtopへ
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2002年9月21日(土)海洋公園晴25℃26℃15m5mmスーツ

水没・・・・。


カメラ水没しました。どっぷり浸かったわけではなくてハウジング内部に大さじ1杯程度水が進入しました。
今はまだ電源がついて、撮影も出来るので「内部には海水ほとんど入っていないよな・・・」と言う、楽観的な考えで自分を慰めています。
そう思わないと泣いてしまいそうです。でも、いずれ内部にサビが出て使用不能になる予感もします。
何事もなかったみたいな感じで来週のツアーに持っていく予定です。(ヤバイかな・・・)

マクロとブリ


今日は浅い所でお魚観察みたいなマクロ系と、眼下に砂地を見ながら中層を泳ぎ沖でブリを見るダイナミック系のダイビングを楽しめました。
魚屋さんで死んだブリを見たことは何度もありますが、泳いでいるブリを見たのは初めてで感動しました。
小魚の群に突進していくブリは凄かったぁ~!「ハンター」って感じがしました。

耳と鼻


この前の大瀬で耳抜きしづらかったので、今回は事前に気を使いました。セッティングが終わってからと、潜行する時に試しに耳抜きしておいたので
水中で抜けづらいことはなかったです。やっぱりダイビングはいろんな事に気を回さないとダメみたいです。

この日撮影した海中壁紙

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