三宅島014 2008年10月08日(水) | 日付 | 場所 | 天気 | 気温 | 風 | 水温 | 透明度 | 保護スーツ |
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| 2008年10月08日(水) | 三宅島 |  | 21℃ | 北東-強 | 26℃ | 10m | 5mmスーツ |
強風
朝起きたら、もの凄い風。
潜れることよりも、船が出るのかが気になる感じでした。
諦めがつくようにと、
色んなポイントを偵察して潜れないことを確認してから、
伊ヶ谷へ。
本当に、防波堤の中を潜るんですね・・・。
防波堤の中でも、結構タプタプしています。
防波堤からエントリー。
こんなの初めてです。
ジャイアントエントリーは、
水面近くのボートからやったことはありますが、
水面から1mも飛ぶなんて・・・
でも、やってみたらそんなに大したことありませんでした。
ひとりでできるもん
左手でホース類をまとめつつ、マスクを押さえて、
右手にカメラを持って高く挙げてジャイアントエントリー。
着水してから足を閉じるようにキックすると、
カメラは水没せずに、着水時の水圧を受けません。
コンパクトなカメラなら、誰かに渡してもらうよりも、
こっちの方が素早いです。
海の中
エントリーして、水が冷たいのであれっ?と思ったのですが、
潜ってみると、暖かかったです。
水面近くが冷たいのは雨のせいらしいです。
外は暴風雨(三宅島では普通)で寒かったので、
海の中が余計に暖かく感じました。
これだけ風が吹いて、タプタプしていれば、
透視度5センチかと思いきや・・・
10m位は見えていました。
浮遊物が舞ながらも、海が青い。
さすが、三宅島。
船に6時間乗っただけの事はあります。
最初は防波堤の中か・・・
と思いましたが、
潜ってみたら、悪くありませんでした。
こんな風が吹いても、
これだけ潜れるのは凄いです。
| 10月08日(長潮) |
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| | 干潮 | 満潮 |
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| 潮時 | 03:32 | 19:31 |
| 潮高 | 53cm | 126cm |
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10月のログ
, 2008年のログ
, 三宅島のログ
三宅島013 2008年10月07日(火)
| 日付 | 場所 | 天気 | 気温 | 風 | 水温 | 透明度 | 保護スーツ |
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| 2008年10月07日(火) | 三宅島 |   | 25℃ | 北東-弱 | 26℃ | 15m | 5mmスーツ |
海の様子
波がありました。
どのポイントも潜り放題という感じではなくて、
大久保浜か、伊ヶ谷と言う感じでした。
で、
今日は2本とも大久保浜。
海が揺れ浮遊物が多かったですが、
海は青かったです。
珊瑚もあるし、魚もいっぱいいるし、
大久保浜は何度潜っても楽しいなぁ。
風邪っぽい時に潜ったら・・・
治ったはずの風邪が2日前に、ぶり返してきた感じがしました。
でも、まあ耳抜き出来るから良いかと潜りました。
エントリーして水深1mにも満たない所で、右側のおでこに少し痛みが・・・
なんか変だなと思ったものの、そのまま潜っていました。
すると、エギジットしてみると鼻血・・・
鼻血は久しぶりです。
でも、耳抜き出来たのに・・・
そう言えば、
耳抜きできなかったときは、
鼻水に血が混じる感じで、
エギジットの時に1回鼻をかめば、
それから血が出ることはないのですが、
今回は普通の鼻血が・・・
これが、サイナススクイーズらしいです。
やっぱり風邪っぽい時は潜ってはいけません。
副鼻腔のうちおでこの辺りは前頭洞<ぜんとうどう>と言うらしく、
サイナススクイーズの起こりやすい所らしいです。
カメラ買い換えたいな
一緒に潜っていた人達が、最近のカメラを持っていました。
もう、今更マクロで20センチまでしか寄れないなんてカメラはありません。
通常モードでも20センチくらい寄れたりします。。
買っちゃおうかな~
携帯のカメラでも320万画素だもんなぁ。
さすがに、200万画素は無いよなぁ。
透明度の良い時は、どんなカメラでも良いんだけれど、
今日みたいにちょっと浮遊物が多かったり、イマイチ太陽の元気がなかったりすると、
マクロをやってみたくなったりします。
やっぱりぞんざいに扱っても大丈夫そうなμ1030SWが、良いかなぁ。
| 10月07日(小潮) |
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| | 干潮 | 満潮 | 干潮 | 満潮 |
|---|
| 潮時 | 02:33 | 10:04 | 13:32 | 19:15 |
| 潮高 | 45cm | 113cm | 106cm | 134cm |
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三宅島006 2006年10月11日(水)
| 日付 | 場所 | 天気 | 気温 | 風 | 水温 | 透明度 | 保護スーツ |
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| 2006年10月11日(水) | 三宅島 |  | 24℃ | 南-弱 | 22℃ | 15m | フードベスト 5mmフルスーツ |
富賀浜に潜って来ました。崖の上から見る景色が最高で、海が荒れてて潜れなくても、陸からの景色だけでも満足出来そうです。
エントリーは大変
崖に掛けられた階段を下りて、人間くらいの大きさの岩がゴロゴロしている所をよろよろしながら歩いて海に行きます。
下手に転んだら無傷では済まされないような感じでした。
また、
波が掛かっている岩には海苔が付いていてツルツル滑りました。
水に入ってからも、陸から見るよりも波のパワーが凄くて飛ばされそうになったりしました。

水中のアーチ
透明度の良い青い海と水中アーチを見たらエントリーの大変さは吹っ飛んでしまいます。
アーチ部分の黒と海の青さのコントラストがとても綺麗でしばらくボーッと見ていたい気分でした。

綺麗なサンゴ
エントリーしてすぐに、テーブルサンゴが広がっていてとても綺麗でした。
| 10月11日(中潮) |
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| | 干潮 | 満潮 | 干潮 | 満潮 |
|---|
| 潮時 | 00:12 | 07:10 | 12:25 | 18:02 |
| 潮高 | 12cm | 163cm | 94cm | 167cm |
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10月のログ
, 2006年のログ
, 三宅島のログ
三宅島005 2006年10月10日(火)
| 日付 | 場所 | 天気 | 気温 | 風 | 水温 | 透明度 | 保護スーツ |
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| 2006年10月10日(火) | 三宅島 |  | 24℃ | 東-弱 | 22℃ | 10m | フードベスト 5mmフルスーツ |

台風16号の影響で発達した低気圧が海を荒らしていたため、「三宅島へ行けるのか?」
と心配していたのですが、実際は予想以上に穏やかな海になっていました。
三宅島初ボート

海は大分穏やかになっていたものの、浮遊物が多く透明度はイマイチつだったので、午後は三宅島での初ボートになりました。
ボートは、フラットな感じのボートでバックロールでエントリーとなり、ボートに上がる時は縁に設置するはしごでした。
ボートのポイントはビーチよりも見通しが良く、カメが沢山いて楽しかったです。
結構暑いです。
10月も半ばになったのですが、日差しが強くて日向にいると暑く感じ、水面休息の時も
水着のままで過ごせました。少し日焼けしてしまったようです。

5mmとフードベスト
水温も暖かく5年くらい使っている5mmのウエットとフードベストで寒く感じることはありませんでした。
台風さえ来なければ良いシーズンです。
| 10月10日(中潮) |
|---|
| | 干潮 | 満潮 | 干潮 | 満潮 |
|---|
| 潮時 | 00:12 | 07:10 | 12:25 | 18:02 |
| 潮高 | 12cm | 163cm | 94cm | 167cm |
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10月のログ
, 2006年のログ
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海洋公園23 2005年11月01日(火)
| 日付 | 場所 | 天気 | 気温 | 風 | 水温 | 透明度 | 保護スーツ |
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| 2005年11月01日(火) | 海洋公園 |  | 18℃ | 東-中 | 22℃ | 20m | 5mmスーツ 1.5mmショートジョン フード |

雲一つ無い正真正銘の快晴でした。太陽の光は暖かいのですが、風が冷たく手足が冷えました。
水面休息の時もウエット姿では寒そうなので用意した新しい水着を着て服に着替えました。
海の中はペラペラの5mmにインナーとフードで暖かく潜れました。
エントリーでビビる
1ヶ月ぶりのダイビング&1年ぶりの海洋公園&東よりの風による風波で1本目のエントリーはかなり
アップアップしてしまいました。「溺れていると思われてもおかしくないんじゃないか?」位な感じでした。
エントリー前に「久しぶりの海洋公園なのに波立っている・・・」と言う恐怖心にとらわれたらしく、
ビクビクしながらエントリーしたためだと思われます。
2本目は落ち着きを取り戻し波のタイミングを見る余裕が出て比較的余裕を持ってエントリーできました。
エギジットも・・・
1本目はエギジットもダメダメでロープを発見した途端に波のことを考えずにしがみ付いてしまったため
波のパワーを体で受け止めるような形になってしまい怖かったです。
タンクをはずし、ふとダイコンを見ると傷が!買ったばっかりなのに・・・。
こちらも2本目はある程度余裕が出てきて波に身を任せ波の勢いが弱まったところで
ロープにつかまり比較的スマートにエギジットすることができました。
大瀬崎とはまた違う緊張感のあるダイナミックさですが、
ある程度余裕が出てくると「こんな感じのエントリーエギジットも楽しいかも・・・」と思ってしまったりします。

綺麗な海
砂が白く晴れていたためとても気持ちのよいダイビングとなりました。
特に生き物を見なくても中層をふわふわと泳ぐだけでも、十分楽しめました。
とは言っても生き物もたくさんいて
キビナゴの群れがキラキラと綺麗だったりマダラハナハゼと言う珍しいものが見れたり
タテジマキンチャクダイの幼魚やツユベラの幼魚・ミナミハコフグなど死滅回遊魚も見れました
IQ-700なかなか良いです。
始めて使った日に傷を付けてしまったIQ-700ですが
なかなか良いです。今まで使用していたデータトランスがデカくて重かったためIQ-700を軽くて小さいと感じてしまいました。
水中での表示も水深・無減圧潜水時間・ダイブタイム・浮上速度バーグラフが表示されます。
今までの様に残圧データを加味した後どれくらい空気が持つかは表示されませんが、
それよりも、無減圧潜水時間の方が重要だなと思いました。
ログ付けの時も、平均水深が表示されたのが嬉しかったです。あと、潜水開始時間と共に潜水終了時間が表示されるのが便利でした。
海洋公園にお風呂が出来る???
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大瀬崎23 2004年10月06日(水)
| 日付 | 場所 | 天気 | 気温 | 風 | 水温 | 透明度 | 保護スーツ |
|---|
| 2004年10月06日(水) | 大瀬崎 |  | 27℃ | 無風 | 26℃ | 外18m | 5mmスーツ |
昨日と打って変わって良い天気になりました。
日中は日向に出ると暑いくらいでしたが、さすがに今は10月夕方になると肌寒くなってきました。
湾内は緑色に・・・
昨日は内外共に綺麗な海でしたが、今日は湾内の海の色が緑色でした。昨日まで降り続いた雨水が湾内に流れ着き表層を覆っているようです。
潜った人によるとゴロタ付近より下は綺麗な水だったそうでしたが、表層を緑色の水が覆っているために太陽の光も届きにくく暗い感じだったようです。

外海は昨日より綺麗
外海は昨日と変わらないような感じでした。今日は晴れているので昨日より明るく綺麗な海に感じました。
カメラが不調
2~3ダイブ分(撮影枚数にして200枚くらい)は撮影出来たはずなのですが、
今回のダイビングでは120枚くらいで電池切れになってしまいました。
原因として考えられるのは・・・
1.充電の失敗
2.電池が不活性化している
3.電池が寿命
4.先週、電池の+と-を間違えて入れてしまったためカメラが壊れた
てな感じでしょうか・・・。
おそらく1か2か3だと思います。
現在充放電を2~3回繰り返すリフレッシュをしていて、
それでもダメなら新しいのを買うことにします。
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10月のログ
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大瀬崎22 2004年10月05日(火)
| 日付 | 場所 | 天気 | 気温 | 風 | 水温 | 透明度 | 保護スーツ |
|---|
| 2004年10月05日(火) | 大瀬崎 |  | 22℃ | 北東-中 | 25℃ | 外15m | 5mmスーツ フード |
朝、前泊した宿のテレビで大雨・強風・波浪注意報がでていると言っていました。。
正直「潜るの嫌だな・・・」と思うぐらい雨はたくさん降っていて肌寒く、今日のダイビングは期待ゼロでした。
大瀬崎についても雨はいっこうに止まず、結局夕方くらいまでずーっと降っていました。
陸上の寒さ対策にフード
どうせこれから海にはいるのだし、ウェットスーツも着ているので、雨が降っていようが関係ないのですが
雨と同時に風が吹いて寒くなると、悲しい気分になってきます。
最近の大瀬崎では水温25℃前後と5mmのフルスーツのみで十分な感じですが陸上が寒そうだったのでフードをかぶっていきました。
海の中は綺麗で最高
風は吹いているものの東風なので外海はとても穏やかでした。
陸上は散々な感じですが、海の中にはいると温かいし、水は綺麗だし、最高な感じでした。
今日はタマザキと柵下という穏やかでないと潜れないポイントに行ってきました。

ハンマーヘッド見ちゃった
去年の伊豆海洋公園2の根で既にハンマーヘッドを目撃していたのですが、
大瀬崎でも見ちゃいました。しかも、今回は一応写真も撮れています。
目を細めてよーく見るとハンマーヘッドの形が分かると思います。
タマザキというポイントで水深15m付近にいたときに「あ"~!!」と言う声がしたので見上げてみると、
水面付近を4~5匹のハンマーヘッドが先端方面へ泳いでいきました。
前回の海洋公園のときは水が濁っていて薄暗く、一瞬の出来事だったので写真を撮ることは不可能な感じでしたが、
今回は水が綺麗で明るい感じで、ハンマーヘッドがゆっくりと泳いでいたので私にも何とか撮影する事ができました。
壁紙にもしてみました。
ハンマーヘッドの壁紙

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10月のログ
, 2004年のログ
, 大瀬崎のログ
海洋公園14 2003年10月23日(木)
| 日付 | 場所 | 天気 | 気温 | 風 | 水温 | 透明度 | 保護スーツ |
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| 2003年10月23日(木) | 海洋公園 |  | 22℃ | 北西-中 | 22℃ | 25m | 5mmフルスーツ |
風は西よりの風に変わったのですが、やはり台風が2個も接近しているため、時より大きな波が来ていました。
ただ、昨日と違い天気が良かったので、それがとても嬉しかったです。
14Lタンク
特盛り卵味噌汁にお新香とサラダ、みたいなタンクでした。
いつものタンクに比べて1.4倍長持ちでしかも最初の圧力が224もありました。
タンクを背負ってもずっしりと重くて、水中に入ってもいつもと違うずっしりとした重みが感じられました。
で、何でそんなでっかいタンクを背負うのかと言うと、
2の根の裏側に行って見ようと言うことでした。
都市型ショップ時代は2の根は上級者ポイントだからともったいぶられていたのですが、
最近現地ショップに通うようになって普通に2の根に行っています。
しかも今回は14リットルタンクを背負い2の根の裏側に行くなんて、現地のショップは凄いなぁ
お花畑
 | 2の根に着いて先っぽでいつもは引き返すのですが、
今回は、そっから先に行きました。
当たり前ですが、始めてみる景色で一面にソフトコーラルが広がっていました。
透明度が良かったので、とてもきれいでした。
いままで、伊豆でソフトコーラル綺麗ですと案内されても濁った海にポツンポツンとブヨブヨしたやつがあるという印象だったのですが、
今日のは本当にとてもきれいでした。 |
ダイブタイム64分
いつも、大体45分くらい潜っているのですが、今回はそれよりも20分も長かったことになります。
水温は22℃とそんなに低くはないのですがやはり潜っている時間が長いため最後の10分くらい寒かったです。
今回の発見したのですが、寒さの感じが冬とは違いました。冬は体の表面が寒い感じがするのですが、今回は芯から冷えたと言う感じでした。
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10月のログ
, 2003年のログ
, 海洋公園のログ
海洋公園13 2003年10月22日(水)
| 日付 | 場所 | 天気 | 気温 | 風 | 水温 | 透明度 | 保護スーツ |
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| 2003年10月22日(水) | 海洋公園 |  | 19℃ | 北東-強 | 22℃ | 25m | 5mmフルスーツ |
潜水注意が出るほど結構荒れていたのですが、前回もっと荒れている海洋公園を見たため、それほどビビリませんでした。
雨
予報では午前中雨がぱらついてお昼頃から晴れると言うことだったのですが、
見事に1日中雨が降っていて、時よりシャワーのようなザーザー降りにもなりました。
一応、海の家の屋根つきベンチに座るのですが、風が強くて雨が吹き込んできていてやっぱり雨は嫌だと思いました。
ウエットスーツに着替え器材を持って器材セッティング場所に移動するとき、
これから海に入って濡れるかかわらず、雨に当たるのが嫌でした。
また壊れたらどうしよう
前回来た時、エントリー直前にフィンのバックルが壊れると言うアクシデントに見舞われました。
壊れたバックルはもちろん、壊れていないバックルもすべて交換したのですが、
タンクを背負いフィンを履くとき、「大丈夫かな・・・。」と心配になりました。
もちろん、バックルを全交換したため平気でした。
前回よりは・・・
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台風2個接近+北東の風で、潜水注意が出ていました。
前回は来る波全部凄い波だったのですが、今回はたまに大きな波が来る感じでした。
ガイドさんが波を見ているので、前回に比べたら楽なエントリーでした。
それでも、ブイまで行くときは、波が高くて怖いのでシュノーケルではなくレギュレターをくわええていきました。
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一瞬ケラマのボートかと思った
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透明度が結構良くて、エントリーしてからブイにつかまって海に顔をつけると見渡す限りの海底が見えてる感じで、
ケラマのボートポイント級の透明度でした。
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