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大瀬崎のログ アーカイブ

2004年10月 5日

2004年10月05日(火)大瀬崎のダイビングログ






大瀬崎22  2004年10月05日(火)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2004年10月05日(火)大瀬崎雨22℃北東-中25℃外15m5mmスーツ
フード

朝、前泊した宿のテレビで大雨・強風・波浪注意報がでていると言っていました。。
正直「潜るの嫌だな・・・」と思うぐらい雨はたくさん降っていて肌寒く、今日のダイビングは期待ゼロでした。
大瀬崎についても雨はいっこうに止まず、結局夕方くらいまでずーっと降っていました。

陸上の寒さ対策にフード


どうせこれから海にはいるのだし、ウェットスーツも着ているので、雨が降っていようが関係ないのですが
雨と同時に風が吹いて寒くなると、悲しい気分になってきます。

最近の大瀬崎では水温25℃前後と5mmのフルスーツのみで十分な感じですが陸上が寒そうだったのでフードをかぶっていきました。

海の中は綺麗で最高


風は吹いているものの東風なので外海はとても穏やかでした。

陸上は散々な感じですが、海の中にはいると温かいし、水は綺麗だし、最高な感じでした。
今日はタマザキと柵下という穏やかでないと潜れないポイントに行ってきました。

ハンマーヘッド見ちゃった


去年の伊豆海洋公園2の根で既にハンマーヘッドを目撃していたのですが、
大瀬崎でも見ちゃいました。しかも、今回は一応写真も撮れています。
目を細めてよーく見るとハンマーヘッドの形が分かると思います。


タマザキというポイントで水深15m付近にいたときに「あ"~!!」と言う声がしたので見上げてみると、
水面付近を4~5匹のハンマーヘッドが先端方面へ泳いでいきました。
前回の海洋公園のときは水が濁っていて薄暗く、一瞬の出来事だったので写真を撮ることは不可能な感じでしたが、
今回は水が綺麗で明るい感じで、ハンマーヘッドがゆっくりと泳いでいたので私にも何とか撮影する事ができました。
壁紙にもしてみました。






ハンマーヘッドの壁紙










下調べ10月04日この日撮影した壁紙費用



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2004年9月28日

2004年09月28日(火)大瀬崎のダイビングログ






大瀬崎21  2004年09月28日(火)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2004年09月28日(火)大瀬崎晴28℃北東-弱26℃内10m外15m5mmスーツ

昨日の雨から一転して良い天気になり海の中も明るくなりました。午後には雲が多くなってきましたが、気温は28℃と真夏のような感じでした。
今日のダイビングはいろいろなことがありました。

首がキモイ


朝起きて鏡を見るとビックリしてしまいました。
右耳の下からのど、アゴ。またのどを通り左耳の下までミミズ腫れができていました。
痛くもなく、ちょっと痒いかな程度なのですが、見た目のあまりのキモさに落ち込みました。



バルブから空気漏れ


器材をセッティングし終わってタンクバルブを開けてみると、「シューッ」と空気の漏れる音が・・・。
よーく見てみるとOリングのあたりからぷくぷく泡がでていました。
ファーストステージを取ってOリングを見てみると亀裂が入っていました。
こんな事、今まで無かったのでやはり器材のチェックは重要だなと思いつつ、
Oリングを交換してもらいました。
そして、再度タンクバルブを開けてみると、またしても空気の漏れる音がしました。
今度は音はするものの、どこから空気が漏れているのか見た目では分からないので、
器材洗い桶の中に器材を沈めてみました。
すると、タンクバルブのあたりから空気が漏れているのが確認出来ました。
その状況をガイドの人に確認してもらいタンク交換をして、
事なきを得ました。

電池が逆


こういう日はいろいろあるもので、やっと機材セッティングを終了して洗い桶に沈めてあったカメラを取り出して
富士山でも撮影しようと思ったら「カメラの電源がつかない・・・。」
1本目は諦めて2本目からにしようかなと思ったのですが、
何となく諦めがつかず、エントリー直前に中をあけてみることにしました。
とりあえずハウジングをあけて、カメラの電池を確認してみると・・・。
なんと、電池の+と-が逆に入っていました。
「こんなに慌てた感じでカメラをセッティングして大丈夫かなぁ・・・。」と
心配でしたが、何事もなかったように撮影することができました。

足がつる


湾内の木の枝を沈めてあるところには、イバラタツミナミハコフグがいます。
ミナミハコフグは可愛いので夢中になって見ていました。
上のほうから見ていたとき、水底に手をつく感じで枝を触ってしまいました。
触った瞬間「あ!」っと思い、手を離したのですが自分のバランスが崩れてしまいました。
このまま墜落してしまったら、木の枝を破壊してしまうので必死にこらえたら、
バランスをすぐに取り戻す事ができ、枝を折ることもなく済みました。
しかし、必死だったときに足に変な力が入ってしまったらしく、
足がつってしまいました。
すぐに治りましたが、我ながら「アホ」だなと思いました。


ゴンズイとのふれあい

生態観察ガイド 伊豆の海水魚のゴンズイのページに、
うまく近づけば体をつついてくれると書いてあったのを読んで、何時かやってみたいなと思っていました。
今回のダイビングでうまい具合にチャンスがあったのでチャレンジしてみました。

手袋越しでしたがツンツンとつつかれました。
ゴンズイは毒を持っていて怒らせると大変なので、ちょっと緊張しましたが、
楽しかったです。




下調べ9月26日この日撮影した壁紙費用


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2004年9月27日

2004年09月27日(月)大瀬崎のダイビングログ






大瀬崎20  2004年09月27日(月)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2004年09月27日(月)大瀬崎雨24℃北東-中25℃内8m外12m5mmスーツ


本降りの雨


1本目は湾内2本目は外海という感じで潜りました。
両方ともエントリーするときは曇りなのですが、エギジットするときは本降りの大雨でした。
エギジット直後ウェットスーツで雨に当たるのはなかなか楽しいなと思ったのですが、外海から台車を押して歩いている内に段々と寒くなってきました。

バディのマダイ


40cm位の大きさのマダイが目の前を通り過ぎました。「あっ!」っと思い遠ざかるマダイを見ていると、私たちの後ろ5m位のところでUターンして
また私たちの方へやってきました。
結局10分近く私たちの回りをウロウロしていたのでマダイと一緒に潜っているような感じがしてきました。


アゴがチクチク


湾内でエギジットする為ゴロタ付近に来たときに、アゴがチクチク痛くなりました。
何かにさされた気がしたので
手であおったり、オクトパスから空気を出してアゴにかけたりしてみましたが、
何の効果もなくされるがままのような気がしました。
陸に上がってきてからアゴを見てみるとポツポツと赤くなっていました。




下調べ7月26日この日撮影した壁紙費用

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2004年9月14日

2004年09月14日(火)大瀬崎のダイビングログ






大瀬崎19  2004年09月14日(火)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2004年09月14日(火)大瀬崎晴29℃南西-弱27℃内8m外13m5mmスーツ

今日も午前湾内、午後外海という感じ潜りました。


湾内


なんか昨日よりも明るい感じがしました。

魚たちも沢山いてイシダイの幼魚やカゴカキダイなんかがどんどん私の方に近寄ってきます。
いつもは逃げる魚たちが何でこんなに人間に近寄ってくるんだ??と思っていたら、
餌付けをしている人たちがいました。
餌付けして良いの?と疑問に思ったり、魚がいっぱいいて楽しいから良いか!と思ったり複雑な気分で、
餌付けの様子を見ていました。

外海は左へ右へ


今回のダイビングは移動距離は長かったもののあんまり泳がずにすみました。

一本松からエントリーしてまずは門下方面へ、昨日と違い今日は流れがあり流れに逆らうように海底を這って進みました。
流れにさらされながら魚の観察・・・。流れていると魚たちはあまり逃げないので結構楽しかったです。
門下付近から大川下付近までドリフトダイビング大川下でエギジットするのかなと思っていたら、
こんどは浅いところでさっきとは逆の方向で流れていました。
そのまま逆方向に流されて結局一本松でエギジットしました。
こういう方向の異なる潮が重なっているのを二枚潮というらしいです。




下調べ7月12日この日撮影した壁紙費用

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2004年9月13日

2004年09月13日(月)大瀬崎のダイビングログ






大瀬崎18  2004年09月13日(月)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2004年09月13日(月)大瀬崎晴29℃南西-中27℃内8m外13m5mmスーツ

大瀬崎に行くまえ下田でダイバーが漂流したというニュースを聞いたのですが、
前泊したホテルフォーミュラ1沼津インターでテレビを見ていたら
大瀬崎の湾内でも事故があったと言うニュースをやっていました。
自分がダイビングに行くときに、事故が立て続けに起きているので改めてダイビングって怖いなと思いました。

湾内の様子


湾内はまるで湖のように凪いでいました。
今回潜るのは久しぶりなので、一本目は湾内と言うことにしました。
最近台風続きであまり透明度が良くないと言うことだったのですが、
日に日に回復してきているようです。
水面付近が白く濁っている感じでしたが、ちょっと潜れば海の青い色が感じられ結構良い感じでした。


水温が27℃とかなり良い感じです。3年前にかったペラペラの5mmスーツで気持ちよく潜ることができました。


湾内には魚がウジャウジャいました。秋って感じです。

外海の様子


午後になって風が吹いてきました。午前中はどうだったか知りませんが外海は若干波がありました。
外海行くなら午前中だったかな・・・。と思いつつ一本松に潜りました。
ちなみに門下のスロープがこの前の台風で壊れてしまったらしいです。


透明度は外海の方がやっぱり良かったです。
海の中は流れもなく穏やかな感じでしたがエギジットするとき波立っていたためこけそうになってしまいました。





下調べ7月12日この日撮影した壁紙費用



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2003年12月10日

2003年12月10日(水)大瀬崎のダイビングログ





大瀬崎17  2003年12月10日(水)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2003年12月10日(水)大瀬崎晴12℃北東-中19℃10mロクハンカブリ

昨日は穏やかな天気だったのですが、昨日の夜から風がふき始めお昼頃まで結構風がふいていました。
朝の天気予報でも一番の冷え込みですと言っていただけあって寒かったです。天気も晴れてはいるものの昨日よりも雲が多い感じでした。

風呂は良い


風がふいて寒くなると体を温めたくなるのですが、大瀬崎は大抵サービスにお風呂があるので体を温めることができます。
温水シャワーを浴びても温まることは出来るでしょうがやっぱりお風呂にはかないません。
私がこの時期海洋公園ではなく大瀬崎に行きたいと思うのは、このお風呂があるからです。

ネジリンボウ


湾内でネジリンボウを見ました。巣穴からペアでじっとしていて、
しばらく観察していると巣穴からエビがひょこっと出てきたりします。
最初遠くから写真を撮っていたのですが、ガイドの人が「ゆっくりなら近づけます」とスレートで教えてくれたので、
ゆっくりと近づくと1m位のところまで近づくことが出来ました。


下調べ12月8日この日撮影した壁紙 なし費用


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2003年12月 9日

2003年12月09日(火)大瀬崎のダイビングログ





大瀬崎16  2003年12月09日(火)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2003年12月09日(火)大瀬崎晴15℃無風19℃10mロクハンカブリ

久しぶりの大瀬崎になりました。泊りがけで楽ちんなのですが、今回は前日沼津に前泊(ホテルフォーミュラ1沼津インター
したため更に楽ちんなダイビングになりました。

天気など


天気もよく風もふかなかったのでポカポカとは行かないまでもいい天気になりました。
透明度はそんなに悪くないと思うのですが、
最近潜っていた海洋公園と比べてしまうと濁っていたと思います。
水温は19℃とロクハンで十分な感じでした。

ゲージつけました


ホースレスコンピュータを使っていたため私のファーストステージには、残圧計のホースが付いていなかったのですが、
いろんな理由からくっつけてみました。
で実際使ってみた感想なのですが、バルブを開けたとき確実に残圧の確認が出来るのがやっぱりいいなと思いました。
ホースレスコンピュータの場合バルブを開ける時、その場にコンピュータがあって、電源が入っていてしっかりと電波を受信しなければ、
残圧の確認が出来ないのですが、
今まで残圧を確認出来ないまま潜っていることが良くありました。
幸い受け取ったタンクの残圧が少なかったということが無かったので、問題は無かったのですが、
確認が出来ないのは危ないことです。
残圧が確認できただけでも付けてよかったのですが、
残圧計に付いたコンパスも見やすくて良かったです。

ロクハン破れる


腕をしっかりとBCに通してからでないと次の腕が通しづらいのですが、
今回通しづらいのに「エイッ」と無理やり通したためロクハンの腕がえぐれました。
えぐれただけだからいいかと思いそのまま潜りましたが、
ロクハンを脱いでよく確認してみると、もう1ヵ所くの字型に破れていました。
サービスの人にウエットボンドを貸してもらい、断面に付いている水分を拭いて薄く延ばして
接着剤が乾くまで少し待ち、圧着してお昼ごはんを食べ終わってから確認してみると、
傷跡は残っているものの何事も無かったようにくっついていました。


下調べ12月8日この日撮影した壁紙費用



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2003年4月16日

2003年4月16日(水)大瀬崎のダイビングログ





2003年4月16日(水)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2003年4月16日(水)大瀬崎晴19℃16℃15mロクハンカブリ・1.5mmショートジョン

泊まりがけで行ったダイビングの2日目は、朝早起きすることもなくのんびりとして、とても良い感じです。
昨日は、ウエイトが足りなかったり転けそうになったりとズルズルでしたが、今日はとても落ち着いて潜ることが出来ました。

カメラ水没せず


今回カメラのことがとても心配だったのですが、出発前にメンテナンスをした1日目、宿でメンテナンスをした2日目、共に水没せずに済みました。
本当に安心しました。

こんな事を書くと水没しちゃいそうな気はしますが・・・一度の水没を経験して、
何となくグリスの付け方や、Oリングの見方が分かってきたような気がしました。

明るい海


また昨日の雨とうってかわって晴れ渡り、海の中もとても明るくなりました。
水深5mくらいの所では、太陽の光の筋が沢山見えて光のカーテンが出来ていました。
そのカーテンがとても神秘的でキレイでした。

この日撮影した壁紙

費用



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2003年4月15日

2003年4月15日(火)大瀬崎のダイビングログ





2003年4月15日(火)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2003年4月15日(火)大瀬崎雨13℃北東16℃15mロクハンカブリ・1.5mmショートジョン

本当だったらダイビングの日が雨だと嫌な気分になるのですが、御殿場を通っている時、前回ここで雪が降っていたことを思い出したら、
今、雪じゃなくて雨と言うことが嬉しく感じました。
大瀬崎についても一日中しとしとと雨が降っていて風も強く吹いたりしましたが、そんなに寒くはありませんでした。やっぱり春って良いです。

胴体部分14.5mm


水温は16℃と言うことで前回一月に潜った時と一緒でした。前回16℃でチョット寒いと思ったのでインナーを着ました。
元々ロクハンだけでもモコモコするのにインナーを着てしまうと胴体部分が14.5mmと凄いことになりますが、着たら寒くありませんでした。
前回なぜインナーを重ね着しなかったのかというと、水温はもっと下がるはずだと思い、寒かったのに我慢して着なかったのですが、着ておけば良かったと思いました。
これからは17℃を下回ったらロクハンの下にインナーを着ようと思います。

ウエイト足りない


ウエイトの量を最初に決めてから、次にインナーを着ようと思いました。
もちろんインナーを着た分ウエイトを増やさなくてはいけないのですが、忘れていました。
そして、2ヶ月ぶりに潜ったことと、久しぶりにカメラを持って入ったことで少しあわててしまいました。
私は、無理矢理にでも潜行する方なので、なんとか潜行出来ましたが浅い所では浮いてしまいそうで、石を拾って肺が飛び出そうなほど息を吐きました。

風が強い


今日は2本とも外湾に潜りました。午後になると波はないものの風が強くなってきて、
EN/EXの時ただでさえゴロタ石で足が取られそうなのに風で吹き飛ばされそうになり、フィンを履く時もバランスを崩しまくりでとても大変でした。

費用



4月のログ , 2003年のログ , 大瀬崎のログ

2003年1月24日

2003年1月24日(金)大瀬崎のダイビングログ





2003年1月24日(金)  このページのtopへ
日付場所天気気温水温透明度保護スーツ
2003年1月24日(金)大瀬崎晴13℃西16℃15mロクハンカブリ

昨日とはうってかわり穏やかな日となりました。昨日がひどかった為この天気がとても貴重なモノに感じました。
西風なので外湾が荒れて湾内が湖のように穏やかでした。今日は2本とも湾内を潜りました。

ピカチュウ


正式名称ウデフリツノザヤウミウシ、通称ピカチュウと呼ばれているダイバーに人気のウミウシがいます。
凄い話題なのに、今まで写真でしか見たことがありませんでした。
今回初めて見せてもらいましたが、まさにピカチュウでした。初めて見たのと、
もの凄い小さく「良くこんなの見つけるな・・・!」というのとでダブルに感心しました。

プチ防寒対策


・2日目4本目を潜る時フードのマスクに掛かるあたりがちょこっとめくれているのに気が付きました。
そういえば、過去3回のダイビング頭のあたりが寒いなと思ったのですが、フードがちょこっとめくれていたんですね・・・。気が付いた4本目は頭が寒くありませんでした。
フードはしっかりかぶりましょう。

・ダイビングを終えた後、器材を水で洗います。その時、グローブをしたままで洗いましょう。
今時は冬用グローブをしていると、手先が不自由になり洗いづらくなりますが、素手で洗って手がかじかんできても洗いづらくなります。
それならば、冷たくない方が良いです。

費用



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