水中デジカメ ~純正ハウジングのあるデジタルカメラ一覧表~
http://sunahama.jp/digicame/
を更新しました。
μ1030SWの焦点距離とマクロの撮影距離を間違えていました。
正しくは
焦点距離28-114mm
マクロの撮影距離2-50cm/10cm-∞
でした。
ごめんなさい。
今回から、撮影枚数を追加しました。
CIPA規格の撮影枚数というのがあります。
■CIPA規格電池寿命測定方法
・温度23℃で測定。
・未使用の電池、満タン充電の充電式電池を使用する。
・液晶モニターは常にON状態で撮影。
・光学電動ズームの望遠端と広角端で交互に30秒毎に撮影する。
・ストロボを2回に1回、発光させる。
・電源のON/OFFを10秒ごとに繰り返す。
こんな感じです。
メディアは、一番良い規格のものだけにしました。
SDHCとしか書いてなくても、SDカードも使えたりします。
カタログなどでご確認下さい。










コメント (4)
中学生の者です。
綺麗な待ち受けが欲しくて、このサイトに来ました。
本当に素敵な画像ばっかりで最高です!
泡の画像を眺めて癒されています。
カメラの事とかはよく分らないんですけど、
凄く格好良いです!
お礼を書く所が無かったので、
ココに書かせて頂きます。
ありがとうございました!
投稿者: ★ | 2008年10月14日 21:33
日時: 2008年10月14日 21:33
「一覧表」を以前からたいへん参考にさせてもらっています。各メーカーの製品を横断的に、しかもわかりやすく比較できるのがすばらしい!今後も更新に期待しております。
最近は、広角レンズ付きのカメラが増えたのはいいのですが、私の好きな単3型電池の使えるカメラが少なくなってしまったのですね。海外でのことも多い水中撮影では、特に単3型対応が有利と思うのですが…やっぱり私が古いんでしょうか。
このサイトが力となって、ユーザーの声がメーカーの製品開発に反映されるようになることを期待します。
投稿者: ねこぞう | 2008年10月18日 08:22
日時: 2008年10月18日 08:22
ねこぞうさんこんにちは、
お褒めのことが有り難う御座います。
素人が手作業でやっているもので、
へんてこな間違いがあるかもしれませんが、
これからも宜しくお願い痛いします。
単3電池ですが、私も同感です。
しかし・・・
コンパクトフラッシュがSDカードへ置き換わったように、
小型化していく上で、リチウムイオンへの流れは、
仕方がないような気もしてきました。
でも、確かに海外とかは、
単3電池かなという気もしますけれど、
予備を買うにも、
メーカー専用充電池は高いですよね・・・。
今すぐ出来ることは、
性能のよさそうな互換充電池を
探しておくと言うことくらいですかね。
投稿者: sunahama | 2008年10月18日 09:16
日時: 2008年10月18日 09:16
★さんこんにちは、
待ち受け画像のほうは、
最近、更新していないのですが、
褒めて頂いたので、
更新しようかなと少し思い始めました。
これからも宜しくお願いいたします。
投稿者: sunahama | 2008年10月18日 09:30
日時: 2008年10月18日 09:30