| 日付 | 場所 | 天気 | 気温 | 風 | 水温 | 透明度 | 保護スーツ | |||||||||||||||||||
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| 2006年12月06日(水) | 三宅島 | ![]() | 16℃ | 北-弱 | 17℃ | 15m | ロクハン | |||||||||||||||||||
![]() フィン早く脱ぎすぎ・・・やはり、冬は風が強いので波が高くなりがちです。 その為、エントリー・エギジットに手間取ると波にもまれたりします。 いつもフィンを脱ぐタイミングが早いなと思っているのですが、 早めにフィンを脱いで足が着かずにおっとっととやっているうちに、 さらに沖に流されたり浜に近づいたりしているうちに 大きめの波が来て、のまれます。のまれた時のために、 完全に陸に上がるまではレギュレターで呼吸するようにしています。 その対策よりも、波に飲まれないようにするのが先なのですが、 どうも、波にビビリ「早く上がろう」と焦っている様で早くフィンを脱いじゃうみたいです。 ![]() 根の上は揺ら揺らこんな波の状況なので浜近くの浅いところは結構濁っているのですが、 少し沖に出るだけで、何事も無かったように見えるようになります。 根の上の浅いところは、ゆらゆらと揺らされるのですが、濁っていません。 揺ら揺ら撮影法ただ魚を見るだけなら問題ないのですが、写真を撮る時この揺れは、なかなか厄介です。 体を固定しようとは思わずに、波のゆらゆらされながらカメラの設定を確認しながら 波の動きを覚えてシャッター半押しでタイミングを見計らい、 エイッと押せば大体うまくいくような感じです。 根の上は明るいのでシャッタースピードが速いのであんまりブレずに済むんだと思います。
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