| 日付 | 場所 | 天気 | 気温 | 風 | 水温 | 透明度 | 保護スーツ | ||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2006年12月05日(火) | 三宅島 | ![]() ![]() | 16℃ | 西-弱 | 17℃ | 15m | ロクハン | ||||||||||||||||||||||
![]() やはりロクハンは暖かいです。風がふいても表面がすぐ乾くので寒くないですし、 しばらく着ていたら逆に暑く感じたりもしました。 ロクハン苦しい・・・。でも、ロクハン苦しいです。元々生地が分厚くて潜りにくいと言うのもありますが、 縮んだか、私がいつの間にか成長してしまったのかもしれません。 で、2本目も苦しかったのですが、潜っている最中、首のところをめくって海水を入れてみたら 苦しさは解消されました。海水が冷たいのは一瞬だけでそんなに気になりませんでした。 もっと早く気がつけばよかったです。 キビナゴの群れ海の中をふらふら泳いでいると小さい小魚が2~3匹横切りました。 「なんだろうなぁ?」と小魚たちに目をやっていると、さらに小魚たちが通り過ぎていき 気がつくと小魚たちの群れに囲まれていました。 ものすごいスピードで横切っているのにしばらく見れていたので、 軽く数万とか、数十万はいたんじゃないかと思います。 すごい迫力でした。
ツバメウオ?ガイドさんが指をさすので、そっちを見てみるとなんか銀色の塊のようなものが見えました。 その塊はすぐに行ってしまってなんだか分からなかったのですが、 陸に上がってからツバメウオだったと聞きました。 もっとよく見てみたかったです。
| |||||||||||||||||||||||||||||










