| 日付 | 場所 | 天気 | 気温 | 風 | 水温 | 透明度 | 保護スーツ | |||
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| 2005年6月30日(木) | ケラマ | ![]() | 30℃ | 南-中 | 27℃ | 30m | 5mmスーツ | |||
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高所恐怖症アンカー無しで潜ったりしたので浮上する時も、なんにも手がかりが無く 自分でコンピュータを見ながら水深を管理しました。 5m位のところで安全停止をしている時、ふと下を見ると 水中なのにもかかわらず「高い・・・。」と思ってしまいました。 私は、高いところが苦手でこのまま行くと最悪の場合パニックになるかもしれないと思ったので 「ここは水中だから・・・落ちないから・・・」と自分に言い聞かせました。 それからは大丈夫になりましたが恐ろしいほどの透明度でした。 ![]() サメサメの姿は大昔から変わっていないそうなのですが、進化していないのではなく、昔から完成されているからだそうです。 そんな豆知識なんかどうでも良くなるほど、サメの泳ぐ姿は本当に格好いいです。 そんな格好いいサメが3匹も一度に見ることが出来ました。 サメのお気に入りの穴があってその中に既に2匹寝ていてそこへもう1匹が入ってきて 穴の中が窮屈になったのか3匹とも出て行ってしまいどこかへ行ってしまいました。
洞窟暗い洞窟の中に太陽の光が差し込んできて、とても綺麗でした。 「幻想的」とか「神々しい」とか言う言葉がピッタリの光景でした。
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