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鼻レーザー手術1年2ヶ月後の様子

鼻レーザー手術をしてから1年2ヶ月後

鼻レーザー手術をしてから1年2ヶ月が経ちました。手術をしてから3ヶ月くらいは、嬉しくて鏡で自分の鼻の穴を見るのが趣味になっていたのですが、その後は鼻呼吸が当たり前になってしまって、鼻の穴に興味が無くなってしまいました。
今日久しぶりに鼻の穴を見てみたら、ちゃんとすき間が見えていました。(鼻炎があると鼻の粘膜が腫れて詰まっているので、空気の通るすき間が見えません)

すばらしいです。

鼻レーザー手術はすぐ効果が無くなってしまう場合があるらしいのですが、とりあえず、1年持ったようです。 鼻が詰まっていた頃はあれこれ悩んでいて鼻レーザー手術が効かなければ、鼻中隔湾曲症の本格的な手術をしなければいけないかなと思っていたのですが、今のところ必要ないような気がしています。

スギ花粉シーズン終わりです

三月の中頃に薬をもらって、飲み薬が4月に入った頃に無くなってしまいました。耳鼻科に行かなければと思いながら、まだ残っていた点鼻薬と目薬とマスクでしのいでいたら、意外としのぐことができてしまいました。晴れていても スギ花粉飛散情報を見ると、ほとんど花粉が飛んでいないようなのでここ最近は、マスクなしで外出してもクシャミも鼻水もほとんど出なくなってきました。と言うことで再度耳鼻科に行くことなくスギ花粉のシーズンが終わろうとしています。

2005年のスギ花粉がやっと終わってきたようです。スギ花粉が終わるとヒノキの花粉が飛ぶようですが、今のところヒノキは大丈夫なようです。

今年のスギ花粉症のまとめ

花粉が沢山飛んでいる時は何をやっても意味がないです。
花粉の飛散量がピークで1000個とか2000個とか飛んでいるような時は、マスクをしていようが、薬を飲んでいようが、レーザー手術をしていようが、サプリメントを飲もうが意味がない気がしました。

薬よりも・・・

空気清浄機を24間付けっぱなしでシーズン中は窓をほとんど開けないので部屋の中には花粉はほとんど無いはずなのに目は痒いしクシャミも出ます。よく考えてみると花粉を持ち込んでいるのは自分でした。服や髪の毛に花粉をたっぷり付けたまま部屋に入れば花粉を持ち込んでいることになります。帰宅してからすぐにシャワーを浴び、花粉をすべて落とせば結構楽になります。

低温方式

アレルギー体質に発芽玄米は良いに違いないと、やってみたら大変なことになってしまいました。水をこまめに換えないと玄米からザリガニの臭いがしてきます。あまりのショックにそれ以来、発芽玄米という言葉を封印して普通の玄米を食べていたのですが、玄米を冷蔵庫を使い低温で発芽させる方式があると聞きました。
玄米を軽く研いでから密封容器に入れ、水をひたひたに入れて野菜室で丸1日くらいおくと発芽玄米になっているそうです。
本当に発芽玄米になっているのかよく分からないのですが、水を換えなくても絶対にザリガニ臭くならないので満足しています。

レーザー手術

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2005年4月27日 23:29に投稿されたエントリーのページです。

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