2004年04月20日の海洋公園は鼻レーザー手術をした後、初めてのダイビングでした。レーザー手術をした後なので、耳の抜け具合が劇的に良くなっていると期待していたのですが、感想としては、右耳が抜けにくく感じました。
考えられる理由
右側の鼻は鼻中隔が曲がって細くなっているのでレーザーの効果が出にくいと言われていて、実際、左に比べると詰まっている感じがします。左は右とは逆に広くなっているので良く通るようになりました。
左は良く通るようになったので、耳も抜けやすくなり、レーザーの効果がイマイチだった右側が、抜けにくく感じたのではないかと思われます。
ブランクがあったからかもしれません。
4月20日のダイビングは今年の潜り始めで、前回のダイビングから4ヶ月のブランクがあり、エントリーしてから潜降後10分くらいまでの間かなりアップアップしていました。なので、落ち着いていれば右も抜けていたのかもしれません。
右も抜けやすくするために・・・
今、耳抜きをしてみたのですが、やっぱり右側が抜けにくいような気がします。本当のところはよく分から無いのですが、鼻の通り具合と耳の抜け具合が比例する様な気がしないでもありません。こんな事を書いていると、また、鼻中隔湾曲症手術をやってみたくなってしまいます。





